i2DXがすごすぎる件について

BMS
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昨日友人たち(非音ゲーマーも含む)と飲み会に行く途中ゲーセン寄って弐寺したのですが「!?」ってされました。

どーも!カサコンですの。
本日はi2DXについて書きたいと思います。

i2DXとはなんぞや?

i2DXはiPadをbmsなどの音楽ゲームのコントローラとして使えるWebアプリです。
ちょいと難しい話をするとHTML5にて実装されているWebSocketという技術を使って実現しています。
リアルタイムしかも高速に通信が出来るからこそ実現出来たと言えますね!

必要なもの

Wireless Adapterが搭載されているPC

iPad

準備、設定とか

ものすごく詳しく紹介されている方がいますのでコチラを参考に。

設定するうえで注意するところはPCを起動するたびにserver-windows-autopy.exeを起動してサーバを起動する事です。(当然ですがw
あとはIPアドレスは変更されることもあるのでそれでも起動しなかった場合はIPアドレスを確認してみるといいかも知れません。

起動してみる

i2dx_01

起動に成功するとこのような画面が出てきます。
ココでプレイサイドの変更や皿のみ、ポップン風の9ボタンに変更が可能です。

i2dx_02

このようにボタンが表示されたら成功です。
後はLR2などでボタン設定を行ってプレイしてみましょう。

使ってみる

同時押しにも反応しストレスなくプレイが出来ました!
ただiPadの大きさはやっぱり小さいので間隔が若干違く押し間違えます。(キーボードのホームポジションのように突起が3,5あたりにあれば多少は改善されるか?)
個人的には鍵盤のみを再現して片手専用スキンが欲しいなーって思いました。

ノートパソコンとiPadを持っている方にはぜひお勧めです!
これでどこでもBMSですの!

プレイ動画と手元動画を撮ったのですがノートPCの処理落ちがひどくて見れたものではなかった・・・w

リンク

  • 参考サイト : コチラ
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