PHPから取得した値をJavaScriptに渡してみる

ども。お久しぶりです。カサコンです。
気づいたらもう夏も終わり。
だんだんと涼しく・・・というか寒くなってきましたね。
どうなってるん(´・ω・`)

PHPからJavaScript

さて。そんな本日は初歩的?なJSの豆知識です。(女子小学生じゃないよ
今片手間にあるものを作っているのですがPHPで取得したユーザエージェントをJavaScriptに渡すということをやってみました。
ありそうで実はあまりやったことが無かったので一応備忘録。
ネタがないなんてことはありま・・・すん。

?php
function getUserAgent(){
    $ua = $_SERVER['HTTP_USER_AGENT'];
    $isSmartPhone = false;
    if((strpos($ua,'iPad')) || (strpos($ua,'iPhone') !== false) || (strpos($ua,'iPod') !== false) || (strpos($ua,'Android') !== false)) {
        $isSmartPhone = true;
    }
    return $isSmartPhone;
}
$isSmartPhone = getUserAgent();

まぁなんてことはないスマホかどうかを判断するメソッドです。
返り値としてboolean値を返します。
といってもPHPは変数はどんな形にでもなってしまうのがなんともあれですが。

一方JavaScript側ですが簡単な話で普通にechoで出力してしまえばよかったっていう話でした。

<script type="text/javascript">
var isSmartPhone = <?php echo $isSmartPhone ?>;

if(isSmartPhone){
    //なんとかかんとか
}
</script>

すっごい簡単ですね。
あまり使った事が無かったのでまた忘れたら見に来よっと。
それでは。

新たな難易度表

そういえばBMS絡みの話としてオマージュBMS難易度表を作り始めました。
まぁどんなものかをざっくりと言ってしまうとあれ?このフレーズ進研ゼミでやったところだ!っていう感じがしたBMSを集めてみた難易度表となります。
無駄にプレイ曲数は多くやっているのでその経験を活かしていければぁと思っていたり。
コチラもどうぞよろしくお願いします。

オマージュBMS難易度表

[最終更新日]2016/06/19

Sponsored Link

ブログをチェックする?

ブログチェックにはRSS登録がオススメです!
更新をイチ速くお知らせします。ぜひぜひ!

関連記事

お探しの記事は見つかりましたか?
コチラが参考になるかもしれません。

Lincleサウンドトラック

思わずうっとりするGlossy.js

いよいよ3月も目の前になり新生活が近づいてます。 いやぁ・・・期待もあり不安もあり。そんな皆さん!私とお友達になりましょうw どうもカサコンですのー。 今回は画像が光沢しているように表示できるJavaScript『Glossy.js』を忘備

LR2最新ニュース

Powered by RSSリスティング

Comment